「黄金ガニ」が食べられる旅館・民宿

読み方は『おうごん』ガニです。幻の蟹と言われています。

今日は『黄金ガニ』を扱う宿をご紹介します。

その前に!少しだけカニの説明をします。今すぐ宿を探したい人はこちら

【黄金ガニ】とは?

黄金がに

黄金ガニとは、ズワイガニ(松葉がに)と紅ズワイガニ(香住ガニ)のあいの子です。

体の色は黄色に近いオレンジ色。大変めずらしく水揚げ量が少ないため高い値段が付きます。

身の詰まりが特徴のズワイガニ、甘みが特徴の紅ズワイガニ。

蟹味噌はクセがなくさっぱりした口当たり。それでいて奥深い味わいも感じられます。

もっとブランド蟹を知りたい人は下記をご覧ください。

美味しい蟹の種類|タグ付きやブランドガニとは?

それでは宿をご紹介します。

※蟹のシーズンはとくに予約が取りづらくなるのでご注意ください。

「黄金ガニ」が食べられる旅館・民宿

※カニプランの期間は宿によって異なります。くわしくは予約期間リストにてご確認ください。

1. 三七十館(兵庫)

三七十館

特大の黄金蟹 1杯が付いたぜいたくフルコース。かにすき鍋、かに刺し、炭火焼ガニと蟹味噌の甲羅焼、茹でガニ(宿の詳細

\予約・プランはこちら/

カニについて「よくある質問」

Q. 「タグ付きカニ」と「普通のカニ」との違いは?

A. タグ付きカニは漁師や漁業関係人によって厳選されており、最高級の味や新鮮度を誇ります。そのため値段は高いです。

Q. タグ付きやブランド蟹にはどんな種類があるの?

A. 全国各地にいろいろな種類のブランド蟹がいます。くわしくはこちらにまとめています。

ブランド蟹の食べられる宿

高志の紅ガニ間人ガニ香住ガニ
香住プレミアム柴山ゴールド番ガニ
黄金ガニ隠岐松葉ガニ

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